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Lullatone - The Sounds of Spring

The delicate lap-pop project Lullatone came together shortly after Shawn James Seymour moved from his hometown of Louisville, KY, to Nagoya, Japan, with his girlfriend and bandmate, Yoshimi Tomida. The two initially met in an intercultural communications class at the Bellarmine University. At one point during class, the teacher asked the exchange students what they had trouble adjusting to in America. Tomida replied that she was having trouble adjusting to American food, so after class Seymour offered to take her to a local Asian market. They ended up having a picnic, and Seymour moved to Nagoya with her about a year later, where they moved into a tiny apartment. It was there that he was inspired to start writing what he called tiny songs. Seymour, who didn’t sleep much at that time, would stay up late composing and recording lullabies for Tomida, making use of whatever he could get his hands on: xylophones, keyboards, music boxes, sine tones, harps, toy drums, ukuleles, cymbals, shakers, wood blocks, pillows, whispers, heartbeats, bubbles, and, as Seymour put it, a lot of daydreams. The result was a set of warm, meandering lullabies that came together on Lullatone’s 2003 release Computer Recital. Another album, entitled My Petit Melodies, was released soon after that on the Japanese label Childisc. Little Songs About Raindrops, the band’s third album, was released in 2005. The new release used a wider array of instrumentation than the previous recordings, featuring Tomida’s breathy, childlike vocals and a rich tapestry of organic sounds. 2006′s Plays Pajama Pop Pour Vous found Seymour and Tomida continuing their exploration of shimmering, organic tones. 2007′s Bedtime Beat followed in the same tradition of cute nighty-night whimsy. ~ Margaret Reges, Rovi

1. A Natural Alarm Clock
2. Waking Up On A Picnic Blanket
3. Gathering Sticks For A Nest
4. Origami Tulips
5. Outside Sandwiches
6. Perfectly Organized Cleaning Supplies
7. The Very First Palm Tree Of Spring Break
8. A Sky Full Of Hot Air Balloons
9. Sprouts In The Cracks In The Concrete
10. Wet Grass

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佐々木恵梨 - Ring of Fortune

Eri Sasaki – Ring of Fortune (TV Anime Plastic Memories OP Theme)

佐々木恵梨 デビュー・シングル ! 「シュタインズ・ゲート」ほか科学ADVシリーズのシナリオライター林直孝が原作・脚本を手掛け、実力派スタッフが集結したオリジナルアニメーション 『プラスティック・メモリーズ』 (2015年4月放送開始) OP主題歌。 カップリングには、「プラスティック・メモリーズ」本編のBGMを担当する作曲家・横山克による書き下ろし楽曲を収録。 ボーナストラックとして、OPテーマの世界観を林直孝自ら綴ったアイラ (cv:雨宮天)によるキャラクターモノローグを収録。シングル全体を通してアニメの作品世界が貫かれた構成。 ジャケットイラストは動画工房描き下ろし。

収録曲
01. Ring of Fortune
02. オトニナル
03. Ring of Fortune -Off Vocal-
04. オトニナル -Off Vocal-
05. モノローグドラマ「To You.」by アイラ(CV.雨宮天)

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激情★めたりっちぇ - あっぷぐれーど(仮)

Gekijo Metalicche – Upgrade(Kari)

2013年の結成以来、キュートなルックスとは相反する激しいサウンドがインディーズ・シーンで話題となっていた“激情★めたりっちぇ”が、満を持してメジャー・デビュー!!ルックスはアイドル、サウンドは正統派メタルを思わせるギャップが、多くのファンを虜にし、“ちぇるめん”が急増中!轟くデスボイスは必聴!!

1. make up
2. Monday Syndrome
3. 世界「観」
4. 境界線
5. 激情協奏曲第五番核長調「謝罪」
6. 必殺!リバーシブル
7. ノイズゲート
8. らびゅっ!
9. W’s

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THE HOOPERS - イトシコイシ君恋シ

THE HOOPERS – Itoshi Koishi Kimi Koishi

7人組ガールズグループのTHE HOOPERSが3月4日にシングル「イトシコイシ君恋シ」でメジャーデビューする。

THE HOOPERSは男装に身を包んだ女性7人で構成されたグループ。ダンスパフォーマンスとアクロバティックなフォーメーションワークを持ち味としており、YouTubeで公開されているTHE HOOPERSのティザー映像ではその一端を見ることができる。

なお彼女たちは現在、東京・JOL原宿にて「デビュー・カウントダウン・イベント」と題された公演を毎週開催しており、昨日1月6日に行われた公演では1stシングルのアートワークがファンに公開された。ジャケット写真にはスーツを着たメンバーの姿がフィーチャーされており、グループの持つクールな世界観が表現されている。

また1月14日(水)からは動画配信サイトのSHOWROOMでTHE HOOPERSのレギュラー番組が配信されることも決定した。番組は隔週水曜日の20:00~20:45に届けられるので、彼女たちの存在が気になる人はぜひチェックしてみよう。

1. イトシコイシ君恋シ
2. 未完成な地図
3. イトシコイシ君恋シ (Instrumental)
4. 未完成な地図 (Instrumental)

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今井美樹 - Colour

Miki Imai – Colour

今年歌手デビュー30周年を迎える今井美樹が、5月20日に約6年ぶりのオリジナルアルバム「Colour」をリリースする。

アニバーサリーイヤーの幕開けを飾るこの新作は、今井が2012年以降制作拠点としているロンドンにて、昨年秋よりレコーディングしてきたもの。これまで「瞳がほほえむから」「PIECE OF MY WISH」など、数多くの名曲を手がけてきた上田知華と今井が20年ぶりにタッグを組むほか、布袋寅泰、岩里祐穂、川江美奈子など今井の作品には欠かせない作家陣が多数参加する。

さらにいしわたり淳治、熊谷幸子など初のコラボレーションとなる作家も参加。海外からも、サム・スミスのアルバムに携わったサイモン・ヘイルのほか、ジャン・ポール“ブルーイ”モーニック(Incognito)、アンドリュー・ヘイル(Sade)といったそうそうたるメンバーが集結している。

初回限定盤はDVD付き。こちらには今年1月に開催された初のロンドン公演より8曲の映像が収録される。

1. Anniversary
2. Time Goes By
3. Something About Your Love
4. 再会
5. Roundabout
6. Candle Night
7. ひまわり
8. 窓辺
9. あなたがおしえてくれた
10. Lullaby Song ~一日の終わりに~
11. Hold Me In Your Arms

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華原朋美 - はじまりのうたが聴こえる

Tomomi Kahara – Hajimari no Uta ga Kikoeru

華原朋美がデビュー20周年(2015年時)という記念すべき年に、約9年ぶりとなるオリジナル・シングルをリリース。楽曲は全盛期のゴールデンタッグが復活!作詞:華原朋美、作曲:小室哲哉、編曲:武部聡志という豪華布陣で制作。かつての経験を経て、現在の華原朋美の心情を歌ったリアルな歌詞の世界にも注目の1曲。テレビ東京系『水曜ミステリー9』のエンディング曲。

1. はじまりのうたが聴こえる
2. DEAR FRIEND

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たこやきレインボー - 元気売りの少女 ~浪花名歌五十選~

Tacoyaki Rainbow – Genki Uri no Shoujo ~Naniwa Meika Gojussen~

たこやきレインボーのニューシングル「元気売りの少女~浪花名歌五十選~」が、5月20日にリリースされることが決定した。

大阪を拠点に活動し、これまで関西限定販売のシングル3枚を発表してきた彼女たち。初の全国発売となる新作「元気売りの少女~浪花名歌五十選~」は、2ndシングル「なにわのはにわ」、3rdシングル「絶唱!なにわで生まれた少女たち」に引き続きヒャダインこと前山田健一がサウンドプロデュースを手がけた楽曲で、振り付けはラッキィ池田が担当する。明日3月21日よりスタートするフリーライブツアー「まいど!おおきに!元気売りの少女レインボーツアー」ではさっそくこの新曲が披露されるので、ファンは楽しみにしておこう。

また彼女たちは、東京・汐留日テレタワーにて本日3月20日より9日間連続で開催される日本テレビのイベント「春のPON!祭り」に出演することが決定。来週3月27日の13:30からのステージに登場する。

1. 元気売りの少女~浪花名歌五十選~
2. 叫べ!ガウガール

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クレイジーケンバンド - パパの子守唄

Crazy Ken Band – Dad’s Lullaby

5月23日より全国公開されるアニメ映画「天才バカヴォン~蘇るフランダースの犬~」の主題歌をクレイジーケンバンドが担当していることが明らかになった。

これは本日5月14日に東京・新宿バルト9で行われた映画の完成披露舞台挨拶にて発表されたもの。クレイジーケンバンドは書き下ろしの新曲「パパの子守唄」で、「天才バカボン」と「フランダースの犬」という2つの名作アニメを合体させた壮大な作品を彩る。

FROGMAN監督は「パパの子守唄」について「すっごくいいんですよ。(曲を)いただいてから衝撃を受けて、ずっと聴いてます。この曲を最後まで聴いてこの映画って完成だなって思える曲なんで、ぜひぜひエンディングロールまで楽しんでいただけたらと思います」と絶賛。舞台挨拶に駆けつけた横山剣(クレイジーケンバンド)もその言葉に頷き、映画について「グッとくる場面が次から次へとくるんですね。もう、途中受け止めきれないくらい混沌としてくるんですけど、最後ほっこりというか、あったかい気持ちになれる作品だと思います」としみじみ述べた。

また本日の舞台挨拶には声優として映画に参加した瀧本美織、犬山イヌコ、上島竜兵(ダチョウ倶楽部)、村井國夫が登壇し、公開間近に迫った「天才バカヴォン~蘇るフランダースの犬~」をアピールした。

なお主題歌「パパの子守唄」は映画の公開にあわせて、5月20日よりiTunes Store、レコチョクなどにて先行配信される。また映画のオープニングテーマには、チームしゃちほこの「天才バカボン」が使用されている。

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GILLE - あったかいんだからぁ♪ (feat. 押尾コータロー & クマムシ佐藤)

GILLE – Attakaindakaraa ♪ (feat. Kotaro Oshio & Kumamushi Sato)

GILLEが6月10日にベストアルバム「THE BEST of “I AM GILLE.” ~Amazing J-POP Covers~」をリリースする。

GILLEにとって初のベストアルバムとなる本作には、過去に4作がリリースされた彼女の英語詞カバーシリーズ「I AM GILLE.」からAKB48「フライングゲット」、斉藤和義「やさしくなりたい」のカバーなど15曲を収録。これに加えて、クマムシ「あったかいんだからぁ♪」の英語詞カバーが新録曲として収められる。

この「あったかいんだからぁ♪」のカバーには、ギタリストの押尾コータローが演奏で参加した。サビの「あったかいんだからぁ♪」は、その語感と意味をキープする英訳として「Hot & Kind with the love」という歌詞に。本日4月20日よりYouTubeではこの楽曲のティザー映像が公開されており、GILLEと押尾によるパフォーマンスを観ることができる。英語で表現されたGILLE流の「あったかいんだからぁ♪」が気になる人は、この映像をチェックしてみよう。

なお本作の初回限定盤には1月に東京・浜離宮朝日ホールで行われたGILLEのアコースティックライブから5曲の音源を収録したライブCDが特典として付属する。

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長嶋李菜 - 特別

Rina Nagashima – Tokubetsu

DeNAのインターネットライブ空間「SHOWROOM」で行われた配信イベント「楽曲制作&レコーディング〜Song for KASAI」から誕生した、兵庫県加西市の非公式応援ソング。同地に古くから伝わる「根日女伝説」が、女の子1人、男の子2人の組み合わせによる悲恋物語であったことから、「A girl with 2 boys」をテーマにラブソングを制作するイベントが誕生。約2週間の配信バトルの結果、第1位に輝いた。

PROFILE
長嶋李菜……1994年6月23日生まれ、20歳。大学に通いながら、美人時計モデルとしての撮影やイメージガール、スタジオやサロンのモデル、TV・雑誌・CM出演。シンガーソングライターとして、札幌・東京・大阪など各地でライブ活動。また「SHOWROOM」でネット配信番組を行うなど、幅広く活動中。

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Rico - Quick City

早過ぎる街に、惑わされたくなんかない

2013年に実施された、テイチクエンタテインメント創立80周年記念新人オーディション「勝ち獲れCDデビュー」でグランプリに輝き、2014年7月にデビューシングル “Come & Get It !!” をリリースしたRicoのセカンドシングル “Quick City”。

前作から引き続きサウンドプロデューサーに多保孝一、作詞にjamを迎えた意欲作。都会のめまぐるしく変化する時空の流れの中でも自分を信じてすすむ少女のストーリーを描き、彼女の軸にある「どんな状況にあっても自分を信じてあるがままで生きていく人生観」をテーマに今作を世に送り出す!

1. Quick City
2. Angel
3. 失恋カレンダー

Image of タカラモノ

陸 - タカラモノ

Riku – Takaramono

【オレだけのタカラモノ】前作「I&I」で無名の新人でありながらiTunes Reggae Chartで1位を獲得し、シーンに彗星のごとく現れたレゲエシンガー陸待望のニューシングル!なんとなくマイクを手に取って、自分の想いがギッシリつまったリリックをノートに書き留めて、気が付けばこんな暮らしが当たり前になってたし何よりも夢中になれることになった。あなたに夢はありますか?おれもとうとう見つけたよ。この夢こそが、誰にも譲れない【オレだけのタカラモノ】

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Grow Sound / Oza - CENTRAL SPORTS Fight Attack Beat Vol. 35

フィットネスクラブ・セントラルスポーツの人気プログラム「Fight Attack Beat」。相手の動きをかわしながら攻撃を仕掛ける格闘技。スキのないその動きは、カラダにいいこといっぱいです。そんな効果を気軽に実感できるプログラムで使用のオリジナル音源(2015年4月~使用)をお楽しみください!

1. Don’t You Wait
2. The Fuse
3. Nobody knows

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The Birthday - I Know

The Birthdayが5、6月にニューシングルを連続リリースする。

2015年9月に結成10周年を迎えるThe Birthday。2カ月連続で発表される新作は彼らのアニバーサリーイヤーの幕開けを飾るものとなる。5月13日に発売のシングルは「I KNOW」、6月10日に発売の作品は「MOTHER」というタイトルに決定。各作品には表題曲とカップリング曲の2曲が収められる。

なおこの2作の初回限定盤付属DVDには2014年10月6日に行われた彼らの東京・渋谷公会堂公演の映像を収録。「I KNOW」には公演の前半部分が、「MOTHER」には後半部分が収められる。また「I KNOW」の初回プレス分にはバンドが今秋実施する東京・日本武道館公演のチケット最速先行抽選に応募できるシリアルナンバーが記載されたチラシが封入される。

1. I KNOW
2. ダンス・ナンバー

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THE JAPONICANS - TOYTONE BLUES feat.otomamire rub-a-dubstyle

THE JAPONICANS – TOYTONE BLUES feat.otomamire rub-a-dubstyle

THE JAPONICANS の代表的インスト曲・TOYTONE BLUES がラジオで流れていて、パーソナリティがラバダブやサンプラーを勝手に入れん込んでいた!という妄想を再現。
リズムはブレイクビーツ風に人力セルフリミックスし、ラバダブ・サンプラーとしてotomamire rub-a-dubstyle(HARU 氏、MASTTI 氏) を迎えた痛快なごった煮ダンスナンバー。もはや国籍不明。

Image of Angel Whispers

YU-KEN - Angel Whispers

世界中に「不安」が溢れています。
戦争への不安・テロへの不安・
環境への不安・災害への不安・
病気への不安・飢えへの不安・
仕事への不安・人間関係への不安…

かつてKenはアメリカに留学していました。
世界から野望や希望を持って集まる若者たちと過ごす生活。
いつしかKenは、精神的に疲れ切ってしまいました。
ある日、ラジオから流れてきたCarpentersのYesterday Once More・・・。
Kenは涙が止まりませんでした。

音楽には「力」があります。
ひとりでも多くの人々の心を癒やしたい、
人々から不安を消し去りたい、
音楽で世界に平和をもたらしたい、
その思いから、この楽曲は生まれました。

心を平穏に保つためのハートフルな曲。
シンプルで覚えやすいメロディと
強いメッセージ性のある歌詞が特徴です。

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MAN WITH A MISSION×Zebrahead - Out of Control

5月20日にリリースされるMAN WITH A MISSIONとZebraheadのスプリット盤「Out of Control」の全貌が明らかになった。

CDには「PUNK SPRING 2015」でのコラボパフォーマンスが話題を呼んだ共作曲「Out of Control」に、それぞれの新曲と、MWAMの人気曲「database」にZebraheadのAliがラップで参加した「database feat. Ali(Zebrahead)」を加えた5トラックが収録される。MWAMの新曲「The Cure」はドン・ギルモアがプロデュースを手がけた楽曲で、5月30日公開の映画「新宿スワン」の挿入歌に使用されるナンバー。Zebraheadは「Lockjaw」「Blue Light Special」の2曲を書き下ろしている。

そして初回限定盤にのみ付属する特典DVDの内容は、2組のコラボがたっぷり楽しめる「狼vs縞馬 ガチンコ5番勝負 MISSION」「”Out of Control” Music Video Shooting Documentary」の2本立て。ジャケットにはMWAMのボーカルTOKYO TANAKAとシマウマ頭の男がボクシンググローブをはめて対峙する、インパクトの強いイラストが採用された。

1. Out of Control / MAN WITH A MISSION×Zebrahead
2. The Cure / MAN WITH A MISSION
3. database feat. Ali(Zebrahead)/ MAN WITH A MISSION
4. Lockjaw / Zebrahead
5. Blue Light Special / Zebrahead

Image of 24 / 7

GANJIN - 24 / 7

GANJIN待望の5thシングル春を感じさせるハッピチューン!「あと一日乗り越えてと言い聞かせて頑張る」1週間をテーマに、シンプルに楽しむ事をテーマにした一曲。GANJINらしい爽やかな洋楽テイストの楽曲に、手を叩ける楽しさが詰まったハッピーチューン!

1. 24/7
2. I’am…
3. Let it Go -2015-
4. 24/7 (Instrumental)
5. I’am… (Instrumental)
6. Let it Go -2015- (Instrumental)

Image of 非幸福論

LACCO TOWER - 非幸福論

LACCO TOWER – Hikoufukuron

LACCO TOWERが6月17日にTRIADからリリースするメジャーデビューアルバム「非幸福論」の収録曲およびジャケットが発表された。

アルバムは表題曲を含む10曲入り。アルバム発売に先駆け、2曲目「葡萄」が4月27日にiTunes Storeにて先行配信されることも決定した。アルバムを待てないファンはぜひチェックしてみよう。

ジャケットのアートディレクションは松川ケイスケ(Vo)が担当。「自ら言い続けてきた『幸せに対しての理論』を喰らい尽くす」をテーマにデザインされている。

また4月25、26日に群馬・群馬音楽センターにて開催されるLACCO TOWER主催のライブイベント「I ROCKS 2015」の会場にてアルバムを予約した人には、会場限定特典として「LACCO TOWER MUSIC Connecting Card」が配布される。このカードを使うとメンバー5人によるスペシャルトークプログラムがダウンロードでき、その中で新曲も聴くことができる。その他、各店舗でのアルバム購入特典も発表されている。詳細はバンドのオフィシャルサイトにて確認を。

さらに本作を携えたレコ発ツアー「感幸旅行」のファイナルとして、10月24、25日に彼らの地元である群馬・高崎club FLEEZでの2DAYS公演が決定した。

Image of follow slowly

猫叉Master - follow slowly

Nekomata Master – follow slowly

“音ゲー”ブームの先駆けとして90年代後半に登場し、今なお高い人気を保つKONAMIの「beatmania」シリーズ。そんな”ビーマニ”の音楽を手掛けるコンポーザー、猫叉Masterこと佐藤直之が、最新作をハイレゾで配信開始した。アルバムには「beatmania IIDX」や「pop’n music」といったシリーズで使用された楽曲のリアレンジ版、さらには書き下ろしの新曲を収録。「妄想旅行」がコンセプトだという本作は、4つ打ちメインの疾走感に溢れるリズムと、どこかエキゾチックなメロディがたっぷりと堪能できる。

普段、主に制作に携わっているのは、「BEMANI」シリーズという音楽ゲームのサウンドです。音楽に合わせてボタンを叩いたり身体を動かしたりするゲームが主で、僕は「beatmania IIDX」シリーズというゲームをメインに活動しています。他にも「REFLEC BEAT groovin’!!」「pop’n music ラピストリア」「jubeat saucer prop」といった音楽ゲームがあるのですが、それらのゲームにも多数楽曲を提供しておりまして、今回制作した音楽アルバムはそれらに収録された楽曲をロング・リアレンジしたヴァージョンと、描き下ろしのオリジナル曲で構成されています。

なので、前提として100%音楽の為の音楽作品ではなく、「音楽ゲーム」というフィールドが前提にある作品集なんです。ゲームに収録する際は「遊んでいて楽しい」「聴いていて心地よい」という2つの要素を軸にして制作していて、今作のアルバムの為にロング・リアレンジ・リミックスする際に、それらを「聴いていて心地よい」方向に大きく舵を切って制作を進めました。

ある程度ゲームに収録してきた楽曲が揃って、毎作「あ、これはそろそろひとつの形にできるな」という瞬間があって、誰かに言われるわけでもなく自分から「そろそろアルバム作りまーす」というノリで今作も制作をスタートしました。

ゲーム・ミュージックの役割として「演出」があると思います。今作ではそんな原点に立ち返って「リスナーの日常を演出する作品」にしたいと思い、コンセプトを「妄想旅行」にしました。このアルバムを自分の日常に当てはめてもらってもいいですし、逆にアルバムで用意したテーマに自分を当てはめて、音楽と生活を同じ時間で捉えて毎日楽しく過ごしてもらえたら、という想いが詰まっています。

1. boundary line
2. chrono diver -fragment-
3. Following Flow
4. fallen leaves
5. Flying soda
6. TWINKLING other side edition
7. slowly
8. 猫侍の逆襲
9. envidia
10. Esperanza
11. アヴァロンの丘
12. Symmetry
13. Despair of ELFERIA
14. Element of SPADA
15. Scars of FAUNA
16. Time again
17. regression

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Lumiere - 君の瞳 / SHINING HIGH

Kimi no Hitomi

1曲目:いつまでも笑顔で一緒にいられるように、そんなメッセージをこめたアップテンポ曲となっています。2曲目:恋の駆け引きをトランプに掛けて作った曲です。歌詞に注目して聞いてみて下さい。曲調はアップテンポです。3曲目:いつまでも変わらない「宝物」変わらない気持ちを歌った、壮大なバラード曲となっています。

1. 君の瞳
2. Phase
3. My Jewel

-

SHINING HIGH

1曲目:この曲は光り輝くものを手にする為に、より高いへ行こう!というメッセージがこもっています。LIVEでは一緒にできるフリもあり、楽しめるアップナンバーの曲となっています。

2曲目:人との出会いや別れをテーマにした曲です。どんな出会いや別れがあっても、それが明日に繋がる、未来へと築いていける。というメッセージをこめたバラード曲となっています。

1. SHINING HIGH
2. precious story

Image of Hush, hush

影山リサ - Hush, hush

Kageyama Risa – Hush, hush

傷だらけの恋愛を歌う「Hush, hush」。泣きたい心を振り払うかのような歌声と音遣いが切なく魅力的。「Girls Have No Time」は恋人に対してヤキモキする女の子の心情を歌ったナンバー。間奏中の可愛い会話(?)に思わず笑みがこぼれる。

1. Hush, hush
2. Girls Have No Time

Image of 小さな恋のうた (House Remix)

W.C.D.A. - 小さな恋のうた (House Remix)

W.C.D.A. – Chiisana Koi no Uta (House Remix)

MONGOL800の「小さな恋のうた」が美しくもダンサンブルなハウスリミックスに!ヴォーカルは新星DIVAのAWA。

1. 小さな恋のうた (Radio Version)
2. 小さな恋のうた (W.C.D.A. Anthem Mix)

Image of Ninja Star

iso:R - Ninja Star

R135TRACKS http://www.r135.net/

1. Ninja Star
2. Pathos

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HILOCO aka neroDoll - Come On

日本の女性DJ/プロデューサー。06′年に大阪でDJ活動を開始以降、アンダーグラウンドからオーバーグラウンドまで二名義を使い分け国内外様々なシーンで活動中。LOUD誌主催の人気DJランキングでは2010年度11位、2011年度には7位、2012年度8位と三年連続で歴代女性最高位をマーク。

現在HILOCO名義では大阪Tech house party”KRAUSS”の主催・レジデントを務め、関西随一のフィメールテクのパーティー”FAMFATAL”のメインDJ、国内最大規模の野外フェス”渚音楽祭”への毎年出演、自身のパーティー”OtOasObi”主催など精力的に活動する。国内はもとより中国、韓国、台湾、マカオ、香港、シンガポール、マレーシア、オーストラリア、モンゴルといった海外遠征も盛んである。ディープなミニマルサウンドをベースにTech house・Deep house・Electronica・Break Beatsなど様々な要素をグルービーに織り交ぜた独創的なスタイルでRichie Hawtinを始め多くのアーティストからも絶賛されている。別名義neroDollではアジア最大のハウスパーティー”HOUSE NATION”の看板DJに抜擢され、東京WOMB・ageHa・Camelot、大阪Onzieme、その他全国・海外ツアーのピークタイムを担当。2015年Gate Towerよりニューシングル「Come On Ep」リリース!

1. Come On
2. Tribal Dancer

Image of イキオボレ

maddening potato - イキオボレ

maddening potato – Ikiobore

「生の在り方」を表わすこと。それがmaddening potatoの全てと言っても過言ではない。

生に対して抗う者、捨てる者、溺れる者、流浪する者――それぞれの生き方がありどれも銘々等しい命である。

我々もまた逃れられない死へ向かって歩く道程の中、いかに生き様を体現するか。時に迷い、葛藤し、一日一日を今日も歩いていく。音楽はその軌跡、命の音楽である。

Image of CAN'T WAIT TO LOVE YOU

BEAST - CAN'T WAIT TO LOVE YOU

今年3月より10カ月連続新曲リリース企画を展開中のBEAST。連続リリースの第3弾となるシングル「CAN’T WAIT TO LOVE YOU」が5月29日に発売されることが明らかになった。

表題曲の「CAN’T WAIT TO LOVE YOU」は、“夏の恋”をイメージさせるさわやかなサマーチューン。プロデュースはメンバーのジュンヒョンが務め、作曲をOwl City & Carly Rae Jepsen「GOOD TIME」などを手がけたブライアン・リーが担当している。YouTubeには新曲のティザー映像がアップされており、楽曲の一部が試聴できるのでチェックしてみよう。

シングルは通常盤のほか、メンバー個々のソロ盤、ファンクラブ盤の計8バージョンがリリースされる予定。さらに4月26日23:59までに「BEAST MUSIC ONLINE SHOP」でメンバーソロ盤全6種を同時購入した人を対象に、全国4都市で握手会が行われる。

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青木宏子 - 君が好き

Hiroko Aoki – Kimi Ga Suki

関西を中心にテレビ番組のナレーションやラジオのパーソナリティとして活躍する「青木宏子」が遂に歌手デビュー。2014年に開催されたナレーター業界のカラオケ大会でみごと優勝し、それがきっかけとなり、今回のデビューとなる。この「君が好き」は同じくナレーターの「前塚あつし」とともに2010年より「ピーマン」として活動を開始しているが、その「ピーマン」オリジナル曲でもある。

「青木宏子」の表現力豊かなパフォーマンスや、歌唱力にはだれもが無条件で納得するほど、説得力がある。女の子の揺れ動く気持ちを「青木宏子」が、切なくそしてまた楽しく歌い上げている。作詞・作曲・アレンジは、「前塚あつし」が担当している。

Image of EDEN

谷麻由里 - EDEN

Mayuri Tani – EDEN

谷麻由里が贈るポジティブメッセージ!前向きに生きることのホントの意味と、前に進むための心得をビートにのせて届けた応援ソング!

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高橋洋子 - 20th century Boys&Girls II

Yoko Takahashi – 20th century Boys&Girls II

アニソン界のレジェンド、高橋洋子が送るカヴァー・アルバムの第2弾。前作同様アニメ・ドラマ・バラエティなどの主題歌に加え、新たにカヴァーアンセムともいえる小坂明子の「あなた」も抜群の歌唱力でカヴァー。

1.残酷な天使のテーゼ
  作詞:及川眠子/作曲:佐藤英俊/編曲:笹路正徳
   原曲タイアップ「新世紀エヴァンゲリオン」オープニングテーマ 1995年

2.カリキュラマシーンのテーマ~3がキライ!
作詞・作曲:宮川泰 /編曲:笹路正徳
  原曲タイアップ:「カリキュラマシーン」 主題歌 1974年

3.ひこうき雲
  作詞・作曲:荒井由実/編曲:笹路正徳
   原曲タイアップ:「風立ちぬ」 主題歌 2013年

4.真赤なスカーフ
   作詞:阿久悠/作曲:宮川泰/編曲:笹路正徳
    原曲タイアップ:「宇宙戦艦ヤマト」テーマ曲 1977年

5.あなた
   作詞・作曲:小坂明子/編曲:笹路正徳
   タイアップ無し 1973年

6.ははうえさま
 作詞 -:山元護久 / 作曲: 宇野誠一郎/編曲:笹路正徳
    原曲タイアップ:「「一休さん」エンディング 1975年

7.ふしぎなメルモ
   作詞:岩谷時子/作曲:宇野誠一郎/編曲:笹路正徳
原曲タイアップ:「TVアニメ「ふしぎなメルモ」オープニング1971年

8.愛のバラード
   作詞:山口洋子/作曲:大野雄二/編曲:笹路正徳
  原曲タイアップ:「「犬神家の一族」オープニング 1976年

9.夜明けのマイウェイ
    作詞・作曲:荒木一郎/編曲:笹路正徳
    原曲タイアップ:「TVドラマ「ちょっとマイウェイ」主題歌 1979年

10.魂のルフラン
作詞:及川眠子/作曲:大森俊之/編曲:笹路正徳
原曲タイアップ:「劇場版Air/まごころを、君に」主題歌